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部首とは?

部首(ぶしゅ)とは、漢字の共通する一部分で、漢字を分類したり、意味を推測したりするための目印になるものです。

  • 例:「さんずい(氵)」は水に関係する漢字(海・池・流など)に使われます
  • 例:「きへん(木)」は木や植物に関係する漢字(林・森・桜など)に使われます

小学校では、学年ごとに段階的に部首を学ぶことで、意味や使い方への理解が深まります。

📘 1・2年生で学ぶ基本の部首(15個)

📗 3・4年生で学ぶ応用の部首(20個)

📙 5・6年生で学ぶ発展の部首(15個)



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